
INVISALIGNインビザライン
(マウスピース型矯正治療装置)

- こんなお悩みありませんか?
-
- 出っ歯
- ガタつき
- すきっ歯
- 受け口
- 開咬
インビザラインの特徴
- 透明で目立ちにくい
- 取り外し可能で食事も楽しめる
- 金属アレルギーの心配なし
- 痛みが少ない
インビザラインとワイヤー矯正の比較
| インビザライン | ワイヤー矯正 | |
| 見た目(目立ちにくさ) | 透明でほとんど気づかれない | 金属や装置が目立ちやすい |
| 自分で取り外し | いつでも自由に外せる | 自分では外せない(固定式) |
| 食事のとき | 外していつも通り楽しめる | 装置に詰まりやすく、制限がある |
| 毎日の歯磨き | 外していつも通り磨きやすい | 装置の隙間が磨きにくい |
| 通院の頻度 | 比較的少なめ(数ヶ月に1回) | 月に1回程度(細かな調整が必要) |
桃のはな歯科クリニックのインビザラインが選ばれる理由
-

- 総合歯科
- 虫歯・歯周病治療まで一貫してサポート
-

- 抜歯にも対応
- 親知らずや矯正の為の抜歯も可能
-

- 通いやすい環境
- 駐車場10台完備
キッズスペースもあり
-

- デンタルローン対応
- 月々の負担を抑えて始められる
※ローンのご利用には審査が必要です
インビザライン(マウスピース型カスタムメイド矯正装置)症例集
気になる症例をクリックしてください


-
【主訴】
前歯のガタつきが気になる -
【診断】
上下叢生(スペース不足)、上顎前突 -
【年齢】
32歳 -
【治療方法】
インビザラインシステム(マウスピース矯正装置)と顎間ゴム使用 -
【抜歯の有無】
無 -
【治療期間と回数】
1年2か月、約9回 -
【治療費用】
検査費5,500円+748,000円(毎回の診察費と保定装置費用含む) -
【リスクと副作用】
歯並びのガタつきが強い部分は歯茎が下がりやすいです。
1日20時間以上装着し、上下の歯にゴムかけをしないと予定通り歯が動かないことがあります。

-
【主訴】
前歯のガタつきが気になる -
【診断】
上下叢生(スペース不足)、右上側切歯先天欠如 -
【年齢】
31歳 -
【治療方法】
インビザラインシステム(マウスピース矯正装置) -
【抜歯の有無】
有(上下の歯の本数を揃えるため、下の前歯を1本抜歯) -
【治療期間と回数】
1年4か月、約10回 -
【治療費用】
検査費5,500円+抜歯費用5,500円+748,000円(毎回の診察費と保定装置費用含む) -
【リスクと副作用】
歯を抜いた後、出血と痛みがでることがあります。
歯並びのガタつきが強い部分は歯茎が下がりやすいです。
1日20時間以上装着しないと予定通り歯が動かないことがあります。

-
【主訴】
前歯のすきっ歯が気になる -
【診断】
上下空隙歯列(スペースあまり) -
【年齢】
23歳 -
【治療方法】
インビザラインシステム(マウスピース矯正装置) -
【抜歯の有無】
無 -
【治療期間と回数】
7か月、約7回 -
【治療費用】
検査費5,500円+439,780円(毎回の診察費と保定装置費用含む) -
【リスクと副作用】
1日20時間以上装着しないと予定通り歯が動かないことがあります。
治療期間が短くても、適切に保定装置を装着しないと後戻りが起きる可能性があります。

-
【診断】
矯正治療後の後戻り(ガタつき) -
【治療方法】
上下叢生(スペース不足)、上顎前突、上顎左右側切歯の矮小歯(歯の大きさが通常より小さい) -
【抜歯の有無】
インビザラインシステム(マウスピース矯正装置)と顎間ゴム使用。矮小歯に対してセラミック治療(歯の大きさと形の修正)
※上下の歯の大きさが不揃いのままだと後戻りが起きやすいです -
【抜歯の有無】
有 -
【治療回数】
1年と10か月、約10回(そのうち3回のセラミック治療を含む) -
【治療費用】
検査費5,500円+748,000円(毎回の診察費と保定装置費用含む)
セラミック費用2本分154,000円 -
【リスクと副作用】
1日20時間以上装着し、上下の歯にゴムかけをしないと予定通り歯が動かないことがあります。
セラミック治療した部位がしみることがあります。

-
【主訴】
前歯のガタつきと出っ歯が気になる -
【診断】
上下顎前突、叢生(スペース不足) -
【年齢】
24歳 -
【治療方法】
インビザラインシステム(マウスピー ス矯正装置)と顎間ゴム、インプラントアンカー 使用。 -
【抜歯の有無】
有 -
【治療期間と回数】
2年11か月、約23回 -
【治療費用】
検査費5,500円+抜歯費用22,000円(4本分)
インプラントアンカー費用33,000円
659,780円(毎回の診察費と保定装置費用含む) -
【リスクと副作用】
歯を抜いた後、出血と痛みがでることがあります。
1日20時間以上装着し、上 下の歯にゴムかけをしないと予定通り歯が動かないことがあります。

-
【主訴】
前歯の捻じれとガタつきが気になる -
【診断】
上下顎叢生、下顎後退、左側第二大臼歯部鋏状咬合 -
【年齢】
23歳 -
【治療方法】
リンガルアーチで左側第二大臼歯の噛み合わせを修正後、インビザラインシステム(マウスピース矯正装置)と顎間ゴム使用。 -
【抜歯の有無】
無 -
【治療期間と回数】
2年0か月、約27回 -
【治療費用】
検査費5,500円
リンガルアーチ装着中の診察費3,850円
659,780円(毎回の診察費と保定装置費用含む) -
【リスクと副作用】
1日20時間以上装着し、上下の歯にゴムかけをしないと予定通り歯が動かないことがあります。
※記載の料金は治療開始当時のものであり、現在は価格改定により料金が異なります。
料金表
| 治療内容 | 料金 |
| 相談料 | 無料 |
| 精密検査 | 5,500円 |
| 全顎治療(診察料含む) | 748,000円 |
| 片顎の部分治療(診察料含む) | 329,780円 |
| 上下顎の部分治療(診察料含む) | 439,780円 |
| 保定装置 | 27,500円/個 |
デンタルローンにも対応
一括でのお支払いが不安な方も、月々の予算に合わせてお支払い方法をご相談いただけます。
※ローンのご利用には審査が必要です
※ローンのご利用には審査が必要です
治療の流れ
-
相談お悩みやご希望を丁寧にお伺いします。 -
精密検査レントゲンや口腔内スキャンで精密検査。 -
治療計画検査結果をもとに治療計画をご説明。 -
治療開始オーダーメイドのマウスピースで開始。 -
保定後戻りを防ぐため保定装置を使用。
よくあるご質問
マウスピース矯正ができない症状はありますか?
マウスピース矯正は、重度の不正咬合の治療には向いておりません。これはインビザラインに限らずマウスピース矯正全般に言えることですが、歯列の乱れが激しく、複雑な治療が必要な場合や歯を大きく移動させる必要がある場合は、別の方法が用いられることがあります。
マウスピース矯正ができる年齢に上限はありますか?
お口の健康状態にもよりますが、基本的にはマウスピース矯正はいくつになっても受けることができます。
マウスピース矯正で抜歯を行うことはありますか?
マウスピース矯正では出来る限り「抜歯をしない」という選択のもとで治療方法を検討しますが、お口の状態によっては抜歯を行うケースがあります。また、抜歯まで至らなくとも、少しだけ歯を削って調整する方法をとることもあります。
スポーツをやっていますが矯正治療できますか?
可能です。ワイヤー矯正に比べてより安全です。
矯正していることが他の人に分からないようにしたいのですが?
インビザライン(マウスピース型矯正装置)なら透明で目立ちにくいのでオススメです。
費用を分割払いすることができますか?
当院では各種クレジットカード払いのほか医療用ローン(分割払い)もご用意いたしておりますのでお気軽にご相談ください。
インビザライン(マウスピース型矯正装置)矯正治療にともなう注意事項
- ①未承認医薬品であること
- マウスピース型矯正装置(インビザライン)は医薬品医療機器等法(薬事法)の承認を受けていない未承認医薬品です。
- ②入手経路
- マウスピース型矯正装置(インビザライン)は米国アライン・テクノロジー社の製品です。当院はアライン・テクノロジー・ジャパン株式会社より入手しています。
- ③国内の承認医薬品等の有無
- 国内にもマウスピース型矯正装置として医薬品医療機器等法(薬事法)の承認を受けているものは複数あります。
- ④諸外国における安全性に係る情報
- マウスピース型矯正装置(インビザライン)は1998年にFDA(米国食品医薬局)により医療機器として認証を受けています。
- ⑤医薬品副作用被害救済制度の対象外です
- マウスピース型矯正装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、承認薬品を対象とする医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
矯正歯科治療における一般的なリスク、副作用
矯正歯科治療における一般的なリスク、副作用については下記の項目があり、治療前に再度説明させていただきます。
- 最初は矯正装置による不快感、痛み等があります。数日間から1、2 週間で慣れることが多いです。
- 歯の動き方には個人差があります。そのため、予想された治療期間が延長する可能性があります。
- 装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療には患者さんの協力が非常に重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
- 治療中は、装置が付いているため歯が磨きにくくなります。むし歯や歯周病のリスクが高まりますので、丁寧に磨いたり、定期的なメンテナンスを受けたりすることが重要です。また、歯が動くと隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。
- 歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。また、歯ぐきがやせて下がることがあります。
- 歯が並んだ後に,歯の形によってはブラックトライアングルと呼ばれる歯と歯の間の隙間が生じることがあります。
- ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
- ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受けて壊死することがあります。
- 治療途中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。
- 治療中に「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。
- 様々な問題により、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。
- 歯の形を修正したり、咬み合わせの微調整を行ったりする可能性があります。
- 矯正装置を誤飲する可能性があります。
- 歯の表面に矯正装置を取り付けている状態で外部から衝撃(ボールがぶつかるなど)を受けると,唇や頬の粘膜に裂傷を負う可能性があります。
- 装置を外す時に、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。
- 装置が外れた後、保定装置を指示通り使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。
- 後戻りや経時的変化により,保定装置が合わなくなった場合は装置を作り直す必要があります。
- 装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。
- あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化する可能性があります。
- 治療後に親知らずが生えて、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせるとかみ合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。
- 矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。
無料相談受付中
まずはお気軽にご相談ください

086-956-3701